工程内のポイント(再生時間の目安)
- 0:00 イントロダクション
- 0:32 バリとりについて
- 1:31 UVパテの充填照射
- 4:41 エポキシパテの充填
- 8:35 爆速成型(メタルプレーナー)
- 傷の深さや現場状況に合わせたUVパテとエポパテの最適な選択基準。
- UVパテやエポキシパテの使用方法。
- メタルプレーナーの使用方法。
工程内のポイント(再生時間の目安)
- 0:00 イントロダクション
- 1:08 布(おむつ布)を使ったフローティング
- 2:35 エアブラシを使ったフローティング
- 3:36 使用後のエアブラシの簡易的メンテナンス
- 4:47 フローティングの重要性について
- 実演: ウォーターベースリキッドでの塗膜形成(布あるいはエアブラシ)。
- フローティングで下塗り、中塗りを行うことが後の着色の成功を決める大事な工程。
工程内のポイント(再生時間の目安)
- 0:00 イントロダクション
- 0:59 カラーチャートの見方,色の選び方について
- 4:47 パウダーとWBリキッドの混合比について
- 7:10 着色塗り開始、平筆を使った下塗り
- 10:08 着色後のフローティング
- 実演: 皿の上でパウダーとリキッドを調合。
- 解説: 36種類もある色からどう選ぶか?「迷いを断つ選色ロジック」について
- 隠蔽: 平筆でパテの存在を消す「地塗り」の重要性。
工程内のポイント(再生時間の目安)
- 0:00 イントロダクション
- 0:34 細い線を描くためのコツについて解説
- 2:23 木目描き実践開始
- 4:42 ディテイルを細かく描いて追い込む
- 5:36 ある程度追い込んだ後のフローティング
- 実演: 極細の線をいかにして描くのかについて
- 解説: 細い線が描ける=プロの補修屋への第一歩
- 初級者の方は木目描きの反復練習も重要
工程内のポイント(再生時間の目安)
- 0:00 イントロダクション
- 1:40 描きすぎた木目や濁りを消す方法の解説
- 4:14 実践開始(解説付き)
- 9:30 再びディテイルを細かく描いて追い込む
- 実演: 濃く描きすぎた木目や濁った色にビビットな色をぶつけて解消する
- 解説: -10(濃い色や濁り色)を0に戻すためには+10(明るい色)をぶつけないと0には戻らない。
- -10の0の色をぶつけても-5にしかならない
工程内のポイント(再生時間の目安)
- 0:00 イントロダクション
- 2:27 エアブラシによる吹き付け実践
- 4:12 ヤスリ研磨を挟んでより平滑にする
- 6:50 シーラーを使うタイミングについて
- 実演: シーラーを塗布して平滑に整える
- 解説: シーラーは仕上げ前のどのタイミングで使ってもOK。
- 表面をより滑らかで平滑化することができる。
工程内のポイント(再生時間の目安)
- 0:00 イントロダクション
- 3:18 マットによるエアブラシによる艶調整実践
- 5:06 スーパーマットによる艶調整実践
- 6:28 いろんな艶調整方法について
- 実演: エアブラシを使って艶調整
- 解説: 艶調整のやり方は一つではない、いろんなやり方の引き出しを持っておくことが重要
- エアブラシで吹く時の床材への距離でも艶は変わる。
- 遠くから吹くほど艶はマットになりやすい。
工程内のポイント(再生時間の目安)
- 0:00 充電式ハンディタイプエアブラシの紹介
- 0:41 ミニコンプレッサータイプHCP-100の紹介
- 1:49 大型コンプレッサー,iwata IS-925の紹介
- 3:15 高機能洗浄液を使ったエアブラシの詰まり解消方法について
- ハンディタイプ、ミニコンプレッサータイプ、大型タイプ 3種類のエアブラシ機材の説明
- 実演: キャラフ高機能洗浄液での洗浄。